サッカー日本代表メンバーが、発表されましたね!

中学生の時、サッカー部だった小川としては、来月のW杯がとても楽しみです!

(3年間やって、スタメンはとれませんでしたが、スポーツ全般、観るのは大好きです!)

さて、昨日犬種図鑑を見ていて、疑問に思ったことが一つ。

『何故、小型犬より、大型犬の寿命の方が、短いのか?』

大型犬好きの小川としては、なんとも悔しい感じです。

小川が学生だった頃、テレビか何かで見たことがあります。

「哺乳類は、体が大きいほど、寿命が長い」と。

ゾウやクジラなどは、人と同じかそれ以上生きると言われています。

逆に、ネズミなどの小動物は、平均寿命が短いと言われています。

何故か?

それは、心拍数が関係していると言われています。

哺乳類は、体の大きさに関わらず、心拍数が一定の値になると寿命がくると言われています。

体が大きいほど、心拍数が少なく(脈がゆっくり)

体が小さいと、心拍数が多い(脈が速い)ため、寿命に差があるとのことです。

(昔のことなので、間違っていたらすみません!)

では、何故大型犬は、小型犬より、寿命が短いのか?

実は、今日実習に入り、店舗の先生に聞いたり、獣医師の先生に聞いてみたのですが・・・。

「分からない。」というのが、両者の見解です。

獣医師の先生も、「僕も気になっていたけれど、分からないなぁ」と。

ドッグトレーナーの先生も、「言われてみればそうだけど、分かりません。」と。

困りました!今の素晴らしい科学や医療の分野でも、解けない謎ってあるんですね!

個別に調べてみようと思いますが、どんなことから調べてみれば良いのか?

正直全く分かりませんが、また何か分かりましたら、お伝えしようと思います!

また、「知ってるよ!」 「こういうことなんじゃない?」 という考えがある方、教えていただけると、嬉しいです!

まだまだ、分からないことも、勉強することが多いですが、色々支えてくれる人がいるので、

多くの方の力を借りながら、成長出来る様、頑張ります!

HundMond(フントモント)ドッグトレーナー:小川竜太郎

Message