急な大雨!すごかったですね!川口市の一部で、停電が起こり、ちょっとビビリました・・・。

さて、セミナーの感想の続きです。

⑤ひとと動物の関係学入門「サイレンとコミュニケーション」

さて、この講義、メモを取ったつもりが・・・。

はて?どこに?参加型の講義だったから、メモを取らなかったのか?

というわけで、細かい話を覚えてません!!!

ゴメンナサイ・・・。

正直、あまり覚えていないのですが、A4サイズの紙に、二人で落書きをして、その様子を観察されるという経験をしました。

4人一組で、二人は落書き、二人は観察。

ルールは、言葉を一切話さないこと。

小川はへたくそな絵を描いているだけでしたが、その様子を観察されるという、奇妙な体験をしました。

そして、観察している方が、どんな様子だったかを発表。

絵を描いている、もう一人の方は、集中して自分の犬?を熱心に描いていたようですが、

小川は、筆箱やかばんの中を探り、何かのキャラクターを書いていたのですが、

もう一人の方に、ペンを貸すなどの様子があったようです。

自分ひとりだと、気づかないこともありますね。

そんなつもりはなくとも、そのようにとられることもあるんですね!

で、先生の解説としては、多くの人は、相手のスペースに入らないように、注意しながら描くようです。

その結果、紙を半分に折ると、各々の描いた絵を、分けられるようです。

確かに、多くの方がそうでした。

それが何を意味するのか? 一番重要なことを、聞き逃したのか、忘れてしまったのか?

覚えていません!!!

セミナーに参加した方、覚えていたら教えて下さ~い!

HundMond(フントモント)ドッグトレーナー:小川竜太郎

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